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社会思想史学会第45回大会の開催方法について(セッション、自由論題報告者向け)

セッションもしくは自由論題の報告者は、下記の要領に従って報告をおこなってください。

(学会事務局のメールアドレスはこちら→ shst-office@shst.jp

 

【セッション】

各セッションは、以下の(1)(2)いずれかの方法で報告をおこなってください。

 

(1)学会ホームページ上にパスワード付きの報告原稿を掲載する場合

①報告原稿(読み上げ原稿形式)、および質疑応答の方法・セッション世話人の氏名とメールアドレスを記載した資料を、事務局までメール添付で送ってください。共通パスワードをかけたうえで、事務局がホームページにアップします。

報告原稿および資料の提出期限:10月17日(土)

ホームページ掲載期間:10月18日(日)~25日(日)

※質疑応答の方法や期間については、各セッションでお決めください。また、質疑応答は各セッションの責任において運営していただきますので、報告原稿・資料のなかに、セッション世話人の氏名とメールアドレス(問い合わせ先)を明記するようにしてください。

 

②セッション終了後、セッション世話人はセッション報告結果(報告および質疑応答の内容のあらまし)を文書にまとめ、事務局にメール添付で送ってください。

セッション報告結果の提出期限:11月8日(日)

※セッション報告結果は、期日までにかならずお送りください(報告結果の提出をもって、学会報告成立と認定されます)。報告結果はホームページ上に掲載されます(例年どおり)。

 

(2)任意のオンライン配信(Zoom等)により開催する場合

①開催日時・アクセス方法(Zoom等Web会議システムのURLなど)・質疑応答の方法・セッション世話人の氏名とメールアドレスなど、会員が参加するために必要な情報を記載した用紙を、事務局までメール添付で送ってください。共通パスワードをかけたうえで、事務局がホームページにアップします。

開催日時・アクセス方法等の提出期限:10月17日(土)

ホームページ掲載期間:10月18日(日)~25日(日)

 

※Zoom等を用いてリアルタイムでセッションをおこなう場合、開催日時は以下の(A)~(E)のいずれかに設定してください。

(A)10月24日(土)10:00~12:00

(B)10月24日(土)12:30~14:30

(C)10月25日(日)10:00~12:00

(D)10月25日(日)12:30~14:30

(E)10月25日(日)15:00~17:00

 

※リアルタイムでセッションをおこなわない場合(録画をYoutubeで配信する等)、また、上記(A)~(E)以外の日時でリアルタイムのセッションをおこなうことを希望する場合は、事務局までご相談ください。

※開催方式の設定および運営は、各セッションの責任でおこなってください。会員からの問い合わせに対応できるように、ホームページに掲載する用紙のなかに、セッション世話人の氏名とメールアドレスを明記するようにしてください。

 

②セッション終了後、セッション世話人はセッション報告結果(報告および質疑応答の内容のあらまし)を文書にまとめ、事務局にメール添付で送ってください。

セッション報告結果の提出期限:11月8日(日)

 

※セッション報告結果は、期日までにかならずお送りください(報告結果の提出をもって、学会報告成立と認定されます)。報告結果はホームページ上に掲載されます(例年どおり)。

 

 

【自由論題報告】

①各報告者は、報告原稿(読み上げ原稿形式)を、事務局までメール添付で送ってください。事務局が、質問の宛先を記載し、共通パスワードをかけたうえで、ホームページにアップします(質問の宛先を記載する必要があるため、報告原稿は原則としてワード(word)ファイルで作成・提出してください)。

報告原稿の提出期限:10月17日(土)

ホームページ掲載期間:10月18日(日)~25日(日)

 

②10月25日(日)までに会員から寄せられた質問・コメントについては、すみやかに司会者がまとめて報告者に送付します。報告者は、期日までにリプライを司会者に送付してください(司会者のメールアドレスは別途お知らせします)。

リプライの送付期限:11月1日(日)

 

③報告者は、報告および質疑応答の概要をまとめた文書を作成し(A4一枚程度)、司会者までメール添付で送ってください。

報告および質疑応答の概要の送付期限:11月8日(日)

 

④報告および質疑応答の概要は、司会者によるチェックのうえ(修正が必要と認められる場合には、報告者に送り返しますので、修正のうえ再提出してください)、ホームページ上に掲載されます(これをもって、学会報告成立と認められます)。