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事務局・幹事会からのお知らせ バックナンバー


2013年11月10日(日) 「会則改正のお知らせ」【重要】

先日10月26日(土)の総会で、会則が下記のように改正されました。赤字が追加された箇所です。ご確認ください。

9 会員は書面をもって常任幹事会に通告すれば退会することができる。また、会費を3年以上滞納した者は退会したものとみなされる。ただしその場合、常任幹事会の議を経て滞納分会費を納入することにより、会員資格を回復することができる。

14 幹事会は代表幹事1名と常任幹事若干名を選出して、会の常務の処理にあたらせる。幹事会はまた、一般会員を委員として含む各種委員会を設置することができる。

会則の全文は「学会紹介」−「会則」でご確認いただけます。

2013年11月10日(日) 【重要】年報『社会思想史研究』「公募論文投稿規定」改定のお知らせ(2013年11月)

2013年度総会にて「公募論文執筆要領」の改定が承認されました。

〈改正前〉
三、論文の枚数は、論題、注などを含め、四〇〇字×六〇枚=二四、〇〇〇字(一行四〇字、四〇行で印刷して、一五ページ)以内とする。論文の最後に、総文字数のデータを記入する。また別に、日本語表記のキーワード三から五を付す。
  ↓
〈改正後〉
三、論文の枚数は、論題、注などを含め、四〇〇字詰め原稿用紙換算で六〇枚(本文、注ともに、一行四〇字、四〇行で印刷して、一五ページ)以内とする。論文の最後に、日本語表記のキーワード三から五を付す。

また、併せて「執筆要領」の改定が承認されました。

〈改正前〉
■構成
1 本文中に節を設ける場合は、一 二 三 …とし、さらに項を立てる場合は、1 2 3 …とする。それ以上の細分は避けること。また、節の見出しを「はじめに」や「おわりに」等とする場合には、数字は不要とする。
2 本文以外の補足データについては、注、参考文献の順とする。参考文献リストは必ずしも必要ではない。なお、注と参考文献リストも原稿枚数に含む。
  ↓
〈改正後〉
■構成
1 本文中に節を設ける場合は、一 二 三 …とし、さらに項を立てる場合は、1 2 3 …とする。それ以上の細分は避けること。また、節の見出しを「はじめに」や「おわりに」等とする場合には、数字は不要とする。なお、節や項を設けた場合は、その見出しの前を一行空けること。
2 本文以外の補足データについては、注、参考文献の順とする。参考文献リストは必ずしも必要ではない。なお、注と参考文献リストも原稿枚数に含む。本文、注、参考文献リストの間も一行空けること。

※適用は2015年発行の第39号(公募論文の締切は2014年8月31日)からとします。

詳細は「規定・執筆要領」(PDF)をご覧ください。
Akiary v.0.51