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事務局・幹事会からのお知らせ バックナンバー


2008年10月24日(金) 年報『社会思想史研究』のデジタルデータについて

過去の年報『社会思想史研究』をデジタルデータ化しました。
ミネルヴァ書房発行の1−3号、北樹出版発行の4−25号まで閲覧することができます。

また、目次検索が可能になりました。「年」、「号」、「ジャンル 」、「筆者」、「タイトル」にたいして検索ができます。
なお、年及び号は半角で入力ください。(あいまい検索はできませんので、半角・全角やドイツ・ドイチェといった表記を同一のものとして扱うことはできません)

2008年10月31日(金) 会員の皆様へのご連絡

 会員皆様のご協力のおかげで、今年度の大会を、盛会のうちに無事終えることができました。開催校の慶應義塾大学(高草木幹事)をはじめ、皆様にあつく御礼申し上げます。
 10月24日開催の第3回幹事会および10月25日開催の総会で決定した事柄については、来年1月発行の会報で詳しくお知らせいたします。そのうち重要な事項について、以下予めお知らせします。

(1)会費について
 2009年度以降、会費は、一般会員9000円、非定職会員(大学院生・非常勤講師・退職者等)6000円とする、ことに決定しました。非定職会員に該当する方のうち、一般会員から変更される方は、アカデミックスクエア社に、その旨ご連絡ください。

(2)自由論題報告のエントリーについて
次回大会以降自由論題報告をご希望の方は、エントリーに際して、1400字から1600字(A4一枚以内)の報告要旨を事務局宛に添付ファイルでお送りください。大会担当幹事が審査し、報告の可否を決定します。

(3)『社会思想史研究』への公募論文投稿について
 (第34号以降です。次号=第33号ではありませんのでご注意ください。)
 投稿の受付の区切りを、現行の3月20日及び11月15日から、5月31日及び11月15日に変更します。 
すでにお知らせしたように、論文の枚数は、現行の400字×50枚から、400字×60枚に変更されています。

(4)次回以降の大会について
 来年の大会は、神戸大学で10月24日および25日に開催の予定です。
 再来年の大会は、神奈川大学で10月下旬に開催の予定です。

以上です。会務の円滑な運営に引き続きご協力くださいますよう、お願いいたします。

                      代表幹事  齋藤 純一
Akiary v.0.51